歯科クリニック通院終了・ブリッジ設置完了で学んだこと

PR
歯科治療ブリッジができたイメージイラスト
この記事は約3分で読めます。

歯の治療、最後の日

歯科治療の最終日にようやくブリッジを設置

 ようやく「歯」がそろいました

きらきら光るタイプです(保険適用の範囲内で治療してもらったので)

ドクターに出来上がったブリッジを見せてもらった時はあまりにも輝いているので少し引きました

 このキラキラが入るのか・・・と

上下噛み合わせの調整を何度かしていくのですが 完成したブリッジの被せモノを 入れたりはずしたりするんです そのたび「ピリッ」と痛みがはしります

 ブリッジをかける手前の歯は、まだ神経が残っています

痛みを訴えたところ「我慢できない痛みなら麻酔をしますが どうしますか?」と、ドクター

「いえ、このままでけっこうです」

麻酔はもういいです!と心で言いながら、時に「ビリっ」とくる痛みを堪えるのでした

最後の最後まで ほんとうに大変

もちろんドクターが大変なのですが患者も大変です

ずっと大口開けっぱなしで、

 恥じらいなど皆無

歯の治療をしている間、食事で工夫したこと

食事は思うように噛めないので 硬めのものはフォークとナイフを使って小さくしてから口に運んでいました

今回の治療の期間、

長くて本当に大変でした。

ほぼ3本の歯が使えないままの状態だったからです。

歯のない期間が長すぎて(ブリッジをかけているところがないままになっていたのです)

「はい、噛んでください」

「はい、横にギリギリしてみてください」と、

ドクターに言われても なんだか 噛み合わせがどのあたりだったのかな?とわからないほど感覚がなくなっていました

今回の治療で、歯の重みを改めて知ることとなりました

歯のケアのやり方をちゃんとやれば、歯周病・虫歯の予防はできる

まずは歯磨きをきちんとすること食べ残しの無いようにしておくこと

 これに尽きます

通院中、何度も歯科衛生士さんに教えてもらったし、ドクターにも医師にも教えてもらったことです。

初めて聞いた時はホントかなと思いましたが、

きちんと磨き始めると、出血が減っていったんのです。

正直驚きました。

実はとてもシンプルだったのです。

 あなたも今ある「歯」をどうぞ大切にしてくださいね♡

噛み合わせの調整が終わり、ブリッジの被せモノが設置されて、フィット感OKとなり、

「このまま噛んでおいてください 3分でくっつきますから」と、なにかガーゼ?のようなモノをくわえさせられたまま、3分噛み締めました。

PR

歯と歯の間をキレイにできる方法

歯ブラシだけでは、どうしても磨けないところがあるから「フロス」「歯間ブラシ」を使うよ!

\ フロスならコチラ↓ /


歯の隙間をきれいにするには、この「フロス」が効果的です。

「フロス」は、長めにする方が、使いやすいです。

\ unaが使って効果あり歯間ブラシはコチラ/


PR 赤い文字が表示されますがも王一度画像クリックするとページが開きます

もう一つ、

歯と歯の間の間をきれいにするために、効果的なものが

「歯間ブラシ」です。

 「歯間ブラシ」を使うときは、自分のハト派の隙間のサイズに合うものを選ぶことがとても大切です。

unaが使っているのは、歯科クリニックで勧められた商品と同じものです

初めて使う方は、一番小さなサイズがオススメです

(それを使っていて、スカスカ隙間があるようだったら、ワンサイズ大きなものに次からすれば大丈夫です。)

タイトルとURLをコピーしました